2015年8月に行なった波動測定器MRA(米国製)による実験。書籍「魂のすごい力
の引き出し方」の隣に30分置いた東京の水道水の波動測定結果(抜粋)。

私が両手から出すヒーリングの光を人の胸に照射すると、その人の魂が感じられます。向かって右にある球は陽我で、左にある球は陰我。両者で作るエネルギー層が自我意識です。魂の中心にはフットボール型の神我があり、中庸の光を放っています。楕円形の野菜は中庸のものが多く、球体の野菜や穀物は陰のものが多いのもこれと関係しています。フットボール型の光の中心には、仏像のように座っている美しい神我の姿があります。動物の魂は頭部にあり、同じく仏像のような神我があるのです!この事実を知ってしまうと動物を食べられません。霊的には共食いと同じですから。(イラスト・神岡)
「アセンション大預言」の中のミニストーリー、「太郎さんのプロポーズ」
のための挿絵(紙数の制約で掲載できませでした)。主人公の花子さん
が悪友とお酒をガンガン飲んでいます。お酒を常習的に飲んでいる悪友
のオーラには黒い悪霊が多数憑いているのが視えます。こうした悪霊が
暴飲暴食、衝動買い、ケンカ、ギャンブルなどをけしかけます。
(イラスト・神岡)

「アセンション大預言」31頁のイラスト「銀河系のような根源世界」
のカラー原画。中心には結果趺坐の宇宙の創造主とその伴侶が
いらっしゃいます。そこから無数の動物や人間の魂が分身として別
れ出ています。(イラスト・神岡)
これは2015年6月にクレアボヤントのサイキック・未見先生が霊視した、平均的な東京の人のオーラ。福島第一原発事故の放射能は、無数の黒くて丸いナマコのような邪気として視えます。足下には特に多く溜まっています。のど、気管支、肺にも邪気が真っ黒く溜まっています。また、ここには描かれていませんが、左右の腎、胃、生殖器官、こめかみなどにも黒い邪気が溜まっています。小さなお子さん達は、特にのどの甲状腺がとても黒く視えます。2011年の福島原発事故から4年が経ち、人々は放射能の汚染を忘れて暮らしています。しかし、個人差はあるものの、福島県から遠く離れた沖縄県も含め、今や日本全国の人々が、程度の差はありますが、汚いオーラになっています。魂の光がとても強い人は、高次元ソウルと高次元オーラを有しており、放射能の邪気が少ない傾向があります。(イラスト・未見)


2013年9月に東京湾のお台場の海水をコップにくんで霊視したものです。黒いマリモかタピオカのような放射能の丸い邪気が無数に浮いており、下の方には分厚く沈殿していました。人々はこのような水の海で楽しそうに泳いでいるのです。(イラスト・未見)
 
        ←この東京湾の海水を霊視。
本州の水道水ほど濃い邪気ではありませんが、福島県から遠い沖縄県
(那覇市)の水道水でさえ、霊視では汚い薄茶色であり、放射能の邪気が
黒い細かな点として無数に入っています。私はこの水を飲む勇気はあり
ません。(2013年9月 イラスト・未見)
中国の四川省在住の方のオーラに現れていたPM2.5の黒いドットのよ
うな邪気。放射能より重く、荒く、濃く、邪気の質感がより物質的です。
放射能の邪気が黒い「楕円形」であるに対し、PM2.5は黒い「円形」で
ある点が不思議です。(2014年)(イラスト・未見)


 
2015年6月28日・壇ノ浦源平合戦慰霊図(霊視・イラスト:未見)